Project Festa Logo   Y. S. PROJECT FESTA 2026
COMMITTEE

MESSAGE 実行委員会より

見えないところにある、
たくさんの物語。
この祭典にかける想いを届けます。

実行委員長補佐
Sub-Chairperson

A. Narahashi

Project Festa 2026 実行委員長補佐

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「夢」は、
語ることで一層深みが出る。

こんにちは。Project Festa 2026 実行委員長補佐の奈良𫞎です。
今年のテーマ「Sharing dreams」には、私たちが取り組んできた探究に関する思いが込められています。

中学2年生から高校2年生まで、総勢約900名の生徒が、この1年間、人によってはそれ以前からそれぞれの「問い」に向き合ってきました。 失敗を繰り返し、時に立ち止まりながらも、仲間と対話を重ねて辿り着いた答え。 それはまだ未完成かもしれません。しかし、未完成だからこそ、そこには成長の可能性があります。

このフェスタは、単なる発表会ではありません。 私たちが、生徒ひとりひとりが描く未来の設計図を、来場者の皆様と共有し、共鳴させる場所です。 あなたの「夢」と、私たちの「夢」が交差したとき、きっと新しいアイデアが生まれるはずです。

生徒一人ひとりの声に耳を傾けてみてください。
そして、彼らの心の奥にある熱気を感じてください。
2日間、誰もが輝く舞台でお待ちしています。

Signature
18班代表
Planning & Management-Collaborator

S. Tsutsumi

Project Festa 2026 企画運営協力 18班代表

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アイデア
ぶつけ合って高める場へ

こんにちは。横浜創英中学校の探求テーマとしてプロジェクトフェスタの企画運営に協力させていただきました。18班の代表 堤と申します。
今年のテーマ「Sharing dreams」には、私たちが取り組んできた探究に関する思いが込められています。

さて、今年度より体育祭、創英祭と並ぶ規模の催しとなるプロジェクトフェスタですが、中学2年から高校2年までを巻き込むその規模感、 これまでの横浜創英の改革の不透明さや、生徒の行うプロジェクトの具体性・実現性の無さというイメージを拭いきれるような催しとなると私は期待しています。

そしてそれ以上に、発表する生徒1人1人がこれまで積み重ねてきた、 知識や、対話など、問題を解決する能力とその結果の集大成こそプロジェクトフェスタであり、 ただ来場者に生徒が話すだけの発表会ではない、ideaとideaのぶつけ合い、それこそ今年度のテーマである「Sharing dream」夢の共有に繋がるのだと思います。

ぜひとも、横浜創英と共に夢を共有してみてください。横浜創英はあなたをお待ちしています。

Signature
Our Team

祭典を支える
様々なサポーター

Project Festaは、本校の生徒たち自身の手によって運営されています。
実行委員会のみでは実現できなかった大規模な運営をサポートしていただいています。

生徒会執行部 PLANNING

実行委員会の活動初期から企画に携わり、新鮮なアイデアを提供していただきました。 他のイベントで得たノウハウを活かし会場整理などの実務も実施します。 体育祭、創英祭とともに、大活躍していただけることでしょう。

LEADER: M. Mori (高2)

放送部 PR / MEDIA

ライブ配信や告知などのメディアの活用を主に担当し、外部から様々な注目を集めました。 ステージ上の照明や音響なども巧みに操り、スムーズな進行を支えていただいています。 発表当日も、生徒の輝かしい記録を残すために奔走しますよ!

LEADER: R. Otsuki (高2)

明蓬館高等学校 STIMULATION

今回は創英以外の高校生も探究発表に堂々参戦。 サイエンスコースの生徒に交じり、創英では得られないような観点からの探究を発表します。 より探究へのアイデアが深まる取り組みになりそうですね!

LEADER: T. Koga (校長)

実働スタッフ SETUP

最高の会場を用意するために集結したスタッフです。 実行委員会本部と連携を取り、より高クオリティーなイベント設営を目指しています。 どのような舞台になるのか、ぜひとも期待していてくださいね!

LEADER: R. Takahashi (高1)

有志ボランティア GENERAL

本番の運営や企画進行などを実務で支えていただく方々です。 フェスタの基盤を支える縁の下の力持ち。 全生徒とビジターが安全に、そして満足できるようなイベントにしていきます。

LEADER: Y. Ito (高2)

清掃ラボ ECO / SDGS

ゴミの分別指導や、エコステーションの運営を担当。 「快適でクリーンな文化祭」を目指し、運営のエコ化を積極的に行います。 皆様が楽しめるプチイベントも用意しているかも?

LEADER: A. Narahashi (高1)

ROAD TO FESTA

開催までの軌跡

2025.06

実行委員会 発足

メンバーを募集。たくさんの生徒が集結し、勢いのある実行委員会が形成されました。

2025.09

本格始動

実行委員会の本格的な会議がスタートし、生徒がより主体的に運営に取り掛かるようになりました。

2025.12

方針決定

イベントの大まかな実施方針が決定し、一般生徒や外部への告知が始まりました。「Sharing dreams」というテーマが決まったのもこの時期です。

2026.03

Project Festa 2026 開幕

いよいよ本番。準備のすべてをこの2日間にぶつけます。最高の思い出を、共に創りましょう。

実行委員会集合写真

お待ちしています。

準備は整いました。
あとは、あなたがこの場所に来てくれるだけ。
横浜創英で、未来へのトビラを一緒に開きましょう。

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